お気軽にお問い合わせください。080-9120-4366営業時間月~金19時~21時 土日祝9時~21時

メールでのお問い合わせはこちら

京都市周辺で「うつ・不眠」の症状にお悩みのあなたへ

はじめまして。「無痛整体未來堂」院長の伊藤伸一です。

当院は、うつ、不眠、パニック、自律神経失調症、双極性障害Ⅱ型、起立性調節障害などの、自律神経症状のお悩みに特化した整体院です。

病院で行われる薬や注射などの対症療法ではなく、あなた自身が持っている自然治癒力を最大限に発揮して、根本的に解決することを目的としています。

平均で約3か月、10~13回前後の通院で、根本解決される方が多いです。
(※精神薬を長期に服用されている方や症状が重い方などは、半年~1年以上かかる場合もあります

このような方はお断りしています。

「1~2回の通院で、長年の悩みを解消したい」

「即効性を期待している」

「マッサージをしてほしい」


という目的をお持ちの場合。

大変申し訳ありませんが、当院とは合いません。

心療内科などへ行き、薬物治療を受けることをお勧めします。

どのようなことで悩んでいますか??

チェックマーク透明マス赤うつで3か月以上悩んでいる。

チェックマーク透明マス赤抗うつ薬を飲んでも効かない。

チェックマーク透明マス赤うつで仕事を3か月以上休職している。

チェックマーク透明マス赤睡眠薬を1錠飲んでも眠れない。

チェックマーク透明マス赤精神薬の多剤大量処方に悩んでいる。

チェックマーク透明マス赤精神薬の副作用に悩んでいる。

チェックマーク透明マス赤減薬時の離脱症状に悩んでいる。

チェックマーク透明マス赤病院の診察が3分診察で話しを聞いてもらえない。

チェックマーク透明マス赤どうしたら治るのか途方に暮れている。

どのようになりたいですか??

チェックマーク透明マス赤抗うつ薬に頼らず、日常生活を送りたい。

チェックマーク透明マス赤睡眠薬に頼らず、ぐっすり眠りたい。

チェックマーク透明マス赤精神薬を早く減薬、断薬したい。

チェックマーク透明マス赤仕事に早く復帰して、ばりばり働きたい。

チェックマーク透明マス赤病気する前の自分に早く戻りたい。

 

以上の項目に当てはまるものはあるでしょうか?

1つでも当てはまるものがありましたら、当院はあなたの為にある整体院です。

その際は、是非、最後までこのページをご覧になってみてください。

うつや不眠などの自律神経症状で悩んでいる方の最後の砦になると思います。

お気軽にお問い合わせください。080-9120-4366営業時間月~金19時~21時 土日祝9時~21時

メールでのお問い合わせはこちら

このような喜びの声を頂いています

【不眠】
京都市 大八木様(40代男性/自営業)

仕事などのストレスから不眠が続いていましたが・・・
気分も安らぎ、夜も眠ることができるようになりました!

どのようなことでお悩みでしたか?

日常生活における様々な出来事、仕事などのストレスからか、不眠が40歳位から続き、生活環境など変えてみました・・・

未來堂の施術を受けて、いかがでしたか?

5~6回目の施術を受けてから、気分も安らぎ、夜も眠れるようになってきました。

未來堂の良さは何ですか?

患者の状況など、よくお話しを聞いて下さいます。又、施術も無痛で良いかと思います。

同じようにお悩みの方へ、励ましの言葉をお願いします。

いろいろお話しされてみられたら良いかと思います。悩みも改善されるかと思います。

※免責事項:こちらに掲載された事例やお客様の体験談は、個人の感想や成果によるものであり、万人への効果を保証するものではないことをご理解ください。施術による効果には個人差があります。

【学校へ行けない・朝起きれない・不眠】
京都市 Y.Fさん(20代女性/大学生)

体調の悪さから、学校に通いづらくなり、家から一歩も出ない日もありましたが・・・
睡眠もしっかりとれるようになり、外へ出かけるようになり、学校にも行けるようになりました!

どのようなことで悩んでいましたか?

高校生のころからずっと、寝つきが悪いことと朝起きづらいことで悩んでいました。自律神経が乱れがちで、肩こりや頭痛もあり、体調の悪さから大学に通いづらくなり、ふさぎこんで、家を一歩も出ない日もありました。

未來堂で施術を受けて、いかがでしたか?

すごく軽く触れたり、ゆすったりする施術がほとんどなのですが、体の緊張がほどけてきて、すごく楽になっていくのが分かりました。
血のめぐりがよくなって温かくなって、つい何度も寝てしまいました。
生活習慣についてもアドバイスをいただけるので、できる範囲で心がけていくと、少しずつですが、心身の調子が戻ってきて、睡眠をきちんととれたり、物事を前向きにとらえられたり、外に出かけられるようになり、今では、学校にもなんとか毎日通えています。

未來堂の良さは何ですか?

調子がすぐに変わるわけではないですが、生活習慣といっしょにゆっくり改善していくので、そのぶん長持ちする気がします。
とても親身になって話しを聞いてくださるので続けて通おうという気になれました。

同じようにお悩みの方へ、励ましの言葉をお願いします。

今の状態をなんとかしたいけれど、どうしていいか分からないときはしんどいし、自分の力だけでできることには限界があります。
でも、少しだけ勇気を出してみれば、良い方へ向かっていけると思います。
まずは、試す気持ちで良いので未來堂へ行ってみることをおすすめします。

※免責事項:こちらに掲載された事例やお客様の体験談は、個人の感想や成果によるものであり、万人への効果を保証するものではないことをご理解ください。施術による効果には個人差があります。

 

【不眠・不安感・パニック障害】
京都市 井上さん(30代女性/主婦)

不眠や不安症状で家事や育児にも支障が出て、パートも休むことになりましたが・・・
睡眠薬を飲まなくても寝れるようになり、どうしてもできなかった昼寝もできるようになりました!

どのようなことで悩んでいましたか?

4年程前からパニック障害になり、薬と接骨院に通い、2年前からは薬を飲まず、苦手な場所等からは避けて暮らしていましたが、今年の6月頃より、不眠になり、不安な症状も出てきて、家事や育児にも支障が出てきて、パートも休むことになり、薬の服用を再開しました。

未來堂で施術を受けて、いかがでしたか?

初めて施術を受けてから、次の日に、だるさ、微熱、食欲不振、はき気等の好転反応が出て、その時は一番しんどかったですが、それが落ち着いてからは少しずつ元気になっていくのが分かりました。
2回目以降は好転反応も出ず、4回目以降の施術を受けてから睡眠薬を飲まなくても、夜寝れるようになり、どうしてもできなかった昼寝までできるようになりました

未來堂の良さは何ですか?

病院と違い、自律神経によくない食べ物や生活習慣も教えてもらえ、伊藤さんは精神薬についても詳しく、減薬のことも、ご自身の経験からアドバイスをいただけて、精神薬はこわいものだということが分かりました。
何でも質問があれば聞いていただけるので安心します。

同じようにお悩みの方へ、励ましの言葉をお願いします。

私は病院へ行き、薬へ飲む前に未來堂さんへ行けばよかったと後悔しています。
薬は最初副作用も出ますし、何より減薬するのが難しいです。
即効性はありませんが、続けていくことで元気になれました。

※免責事項:こちらに掲載された事例やお客様の体験談は、個人の感想や成果によるものであり、万人への効果を保証するものではないことをご理解ください。施術による効果には個人差があります。

 

うつ・不眠に専門特化
無痛整体未來堂の特徴

うつや不眠の原因を根本解決する整体

当院が考えるうつや不眠の原因

多くの方が、お医者さんから、うつや不眠は脳の病気であると聞かれているのではありませんか?

ストレスがかかると、セロトニンやノルアドレナリンが欠乏して、うつになる

だから、セロトニンやノルアドレナリンを抗うつ薬で増やしてあげると、うつは良くなる

これは、1950年に生まれた「モノアミン仮説」です。

あくまで仮説です。

だから、未だにうつや不眠などの自律神経症状の原因は何も解明されていません。

原因不明です。

私は、この「モノアミン仮説」は間違っていると考えています。

もし正しいのなら、なぜ日本でこんなにも多くの方が、うつや不眠で悩んでいる人が多いのでしょうか?

抗うつ薬を飲んでも治らない人がたくさんいる。

それは、つまり・・・

脳の病気ではないということです。

脳の病気ではないなら、いくら抗うつ薬でセロトニンやノルアドレナリンを増やしても効果がなく、抗うつ薬の副作用や減薬時の離脱症状に苦しむだけです。

はっきり断言します。

抗うつ薬の治療は重度のうつ以外は効果がありません。

 

今、重度のうつ以外と述べました。

軽度~中等度レベルのうつには抗うつ薬は効果がありません。

私が尊敬している精神科医の先生が重度のうつとはこのような症状の方だと言われていました。

皆さんの状態と比較してみて下さい。

 

・布団から一歩を出ることができず、トイレに行く力もなくおむつで対応しお風呂は一切入れない方。

・食事も水分も一切とれず、鼻から人工栄養を入れてるような方。

・病院には一人で行けず、家族の力を借りないと病院には行けないような方。

 

このような方は、脳の病気です。抗うつ薬の治療が一時的に必要と考えます。

このホームページを見ている方は、重度のうつではないでしょう。

なぜでしょうか?

今、ホームページをパソコンやスマホなどから見ているからです。

重度のうつならホームページを検索すことはできません。

 

今、日本でこの重度うつの割合は1~2割程度と言われています。

多くの心療内科が予約困難ですが、受診している方の多くは、軽度~中等度レベルのうつの方が多いです。

昔は、軽度~中等度レベルのうつの人は「ノイローゼ」「神経症」と言われ、治療対象外でした。

それが、製薬会社の宣伝で「ノイローゼ」「神経症」レベルの人が治療対象になり、不必要な抗うつ薬治療が行われているのです。

では、軽度~中等度レベルのうつは何が原因で起こっているのでしょうか?

当院では筋肉の慢性疲労(過緊張)が原因で起こっていると考えています。

これは、私だけが言っているのではなく、一部のお医者さんや東洋医学関係の方も言っておられます。

うつや不眠などの自律神経症状でお悩みの方は、仕事や育児などの疲労やストレスで身体が慢性疲労状態になり、筋肉が過緊張状態になっているのです。

過緊張とは筋肉が過剰に緊張している状態です。

自分では、力を入れているつもりはないけれど、無意識に力が入っている状態なのです。

 

人間の筋肉は本来、活動する時は緊張(交感神経優位)し、休むときは緩む(副交感神経優位)ようになっています。

それが、疲労やストレスなどで、バランスが崩れてしまい、過緊張状態になり、一日中、緊張状態が続き、うつや不眠などの自律神経症状を引き起こしてしまうのです。

緊張状態が身体のクセとなり、習慣化することにより、
脳から筋肉に対して、24時間「緊張していなさい」という指令が出ているのです。

このように不自然に緊張した筋肉が、神経内臓骨格などを過度に圧迫することにより、自律神経が乱れ、うつや不眠などになってしまうのです。

ご自身で自覚がある場合とない場合がありますが、自律神経で悩まれている方は、このような状態の方が非常に多いです。

 

・首や背中が常に張っている。

・寝ようとしたときに、うまく脱力できない。

あなたはいかがでしょうか?

 

筋肉の過緊張に対してアプローチします

当院の整体は、さきほど述べた筋肉の過緊張に対して、優しい施術でアプローチします。

施術では、自分では緩めたくても緩めることができない筋肉(主に深層筋の緊張を緩めることを行います。

緊張を緩めることにより、それまで圧迫されていた神経、内臓などが解放され、人間が本来持っている身体の働きを取り戻します。

そのあとは、時間と共に、ゆっくり長年悩んでいた症状が良くなっていきます。

あとは、人間が平等に生まれ持っている自然治癒力が働いて、お悩み以前の自分に戻ることが出来ます。

 

あなたの長年のお悩みを解決する力を持っているのは、あなただけなのです。

自分を信じて、私と二人三脚で頑張っていきましょう。

お気軽にお問い合わせください。080-9120-4366営業時間月~金19時~21時 土日祝9時~21時

メールでのお問い合わせはこちら

痛い整体ではありません

当院の一番の方針として、お客様が痛い・不快と感じることは一切致しません。

押したり、叩いたり、揉んだり、強引にマッサージをしたり、無理な体勢をとってもらうことはありません。

お子様からお年寄りの方まで、安心して受けていただける非常に安全な整体です。

身体を呼吸に合わせて、そっと触れたり、ゆったり揺らしたするだけのとてもやさしい療法です。

完全に無痛です。

優しい施術が、心と身体の緊張を解き、身体が本来持っている自然治癒力を最大限に引き出します。

その結果、長年苦しんだ自律神経の悩みが自然に解消していく、とても不思議な整体です。

はじめて施術を受けた人の感想の多くは、

 

「何をされているのか全く分からなかった」

 

「本当にこんな整体で良くなるの?」

 

お客様の中には、今までの内容を読んで、痛いことはしないから安心だけど、本当に整体でうつや不眠などの自律神経症状が治るのかが不安と感じる方もおられるでしょう。

心療内科やカウンセリングを受けても治らないのに・・・

整体で本当に良くなるの??

結論から言います。

 

あなたの身体の中には、必ず自分自身で治す力を持っています。

その力を発揮できれば、良くなります。

私を信じて、ついてきて下さい。


私も最初は、皆さんと同じ気持ちでした。

 

整体でうつや不眠が治るわけがないと思っていました。

私は、13年間、うつや不眠で悩み苦しみ、仕事も失いました。(詳細はこちら⇒院長プロフィール

たくさんの種類のお薬を飲みましたが、全く良くならず、薬の副作用にも苦しみました。

お薬の治療以外にも、様々な治療を行いました。

煎じ薬

サプリメント療法

鍼灸治療


全く改善が見られませんでした。

お医者さんからは、

「あなたのうつは一生治らない、抗うつ薬を飲み続けるしか方法はない」

と言われ、途方に暮れていました。

 

しかし、私が提供している整体で見事に改善し良くなりました。

今度は皆さんの番です!!

お気軽にお問い合わせください。080-9120-4366営業時間月~金19時~21時 土日祝9時~21時

メールでのお問い合わせはこちら

生活習慣・食事習慣のアドバイスを行います

当院では、整体施術だけでなく、生活習慣・食事習慣のアドバイスも行います。

他の整体院では、施術だけで終わるところが多いと思いますが、当院は生活・食事習慣に力を入れています初回に来院された時に、

「どんな食事を食べているか?」

「甘いものを食べすぎていないか?」

「規則正しい生活を送れているか?」

「パソコンやスマホの使用頻度はどれくらいか?」


など、しっかりと問診させていただきます。問題があれば、具体的にどのように改善すれば良いかアドバイスを行います。

なぜ、そこまでするの?と思われているあなた、続きをお読みください。

先ほど、うつや不眠の原因は筋肉の過緊張が原因だと述べました。

ではそもそも、なぜ、筋肉は過緊張になるのでしょうか?

その根本的原因は皆さんが毎日送っている日常生活の中に間違いなくあります。

 

例えば、

毎日、自炊もせずに、コンビニ弁当や外食ばかり。

ケーキやクッキーなどの甘いものを毎日食べている。

歩きながらスマホを操作する。

寝る直前までスマホで友達とLINEしている。

昼夜逆転の生活をしている。

運動を全くしない・・・

 

人間にとって、不自然な生活を毎日送ることにより、許容範囲を超えて、過緊張が生まれます。

よって、根本的な原因である、生活・食事習慣を改善しなければ、根本解決はしません。

生活・食事習慣を見直すことは、本当に大変なことだと思います。

私自身も、昔は、非常に生活・食事習慣が乱れていました。

少しずつ、見直すことにより、自然治癒力が一気に加速しました。

心療内科などのお医者さんは、薬だけをだして、生活習慣や食事習慣のことを指導しないところが多いです

薬だけ飲んでいたら治るなんてことは絶対にありません。

普通はお医者さんが生活習慣、食事習慣を指導しなくてはいけませんが、今の医療システムでは残念ながらほとんどできません。

当院では、お客様のお話しをしっかり聞き、時間をかけて生活・食事習慣のアドバイスを行います。

なお、不眠でお悩みの方は、睡眠日誌をつけていただくことにしています。

睡眠日誌を導入しています

当院では、不眠で悩まれている方のために睡眠日誌を導入しています。

毎回、施術前に、記入していただいたものを確認して、問診を行います。

睡眠に力を入れている心療内科などでは、睡眠日誌を導入しているところが多いです。

下の写真は不眠でお悩みの方の睡眠日誌です。このような感じでつけていただきます。

なぜ、このような睡眠日誌を導入しているのでしょうか?

私が、お客様にする施術は、自然治癒力を上げるための施術です。

ただ、生活リズムが乱れていたままでは、絶対に自然治癒力は上がりません。

 

例えば、

夜中3時ころに寝て、朝は、11時ころに起きる。

そのような生活をしていては、

この世にあるどんな素晴らしい施術を受けても、元気になることは絶対にありません。

私自身が過去にこのような生活を送っていました。

夜中2時近くまでテレビをだらだらと見て、11時ころに起きる。

 

そんな生活を送っていてはいけないと言われ、自分で修正し、生活リズムを取り戻しました。

今は、11時には寝て、7時には起きる生活を送っています。

若いお客様に多いのですが、夜中まで友達とスマホでラインをして、不規則な生活を送っている人が非常に多いです

そのような生活を送ることは、自律神経を大きく乱します。

生活リズムを取り戻すのは、非常に大変なことです。

私と二人三脚で、正しい生活リズムを取り戻しましょう。

ご希望の方はカウンセリングも行います。

当院では、整体の施術以外に、ご希望があればカウンセリングも行います。

施術と生活習慣・食事習慣を見直して、随分と元気にはなったが、心の奥底にある悩みを解決して、人生を楽しく元気に生きたいというお客様が多くおられます。

このような悩みをお持ちの方は、施術と並行しながら、カウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。

 

Green仕事の人間関係で悩んでいる

Green仕事を何回転職してもうまくいかない

Green不況で先が見えず将来が不安

Green仕事に価値を見いだすことができない

Green仕事が忙しくて、毎日ストレスがたまる

Green上司からのプレッシャーがしんどい

Green年下の部下にどう接したら良いのかわからない

Green家族との関係がうまくいかない

Green育児で悩んで誰にも相談できない

Greenママ友や近所付き合いがうまくいかない

 

心の奥底にある悩みを吐き出すことは、身体にとってすごく良いことです。

1人で悩んでも悩んでも解決できなことはたくさんあります。

そういうときは、一人で悩むより誰かに打ち明けて、二人で解決していくほうが悩みは早く解決します。

私自身も、昔は誰にも相談せず、一人で悩むタイプでした。

1人で悩んでも全く解決せず、うつ病になり、薬漬けの人生でした。

私のような人生をおくってほしくはありません。

私は、何か悩むことがあれば、信頼できる方に、正直に話して解決しています。

ご希望であれば、認知行動療法を取り入れたカウンセリングも行います。

なお、当院のカウンセリングは、施術をご希望されない方でも受けることは可能です。

私と二人三脚で悩みを解決して、楽しい人生を送りませんか。

 国家資格を保有しています

私は、リハビリ系の国家資格を保有しています。

2013年3月に免許を取得し、今年で臨床6年目になります。

普段はリハビリ病院で働いています。(詳細は⇒院長紹介

病院では、毎日、患者様の身体に触れていますので、解剖生理学内科学などの基礎医学はしっかりと学んでおります。

特に、精神医学、耳鼻咽喉学、臨床心理学、発達障害学については、専門的に学んでおり、お客様に良い情報を提供できると考えております。

病院で行われている西洋医学は、否定はしません。

西洋医学は絶対に必要です。

ただ、臨床を行っていて感じることは、病院で治らない病気はたくさんあります。

特に慢性疾患(うつ、不眠、めまい、頭痛など)は、基本的に薬による対症療法であり、病気が治るまで薬を飲み続ける方法しかありません。

私は、この慢性疾患で悩んでいる人を一人でも多く救いたいと思い、この整体院を開業しました。

お客様の身体に触れることになりますので、今後もしっかりと勉強していく所存であります。

 

子どものうつにも対応しています

当院では、大人だけではなく、子どものうつにも対応しています。

子どものうつが増えてきています。

2004年度における北海道の小中学生に対する調査で、小学生の8%、中学生の23%が抑うつ傾向にあるそうです。

当院の近くにも、児童精神科を標榜するクリニックが出来ました。

子どものうつの原因は、大人のうつと同様、筋肉の慢性疲労(過緊張)です。

最近の子どもさんは、パソコン、スマホ、ゲームが普及した影響で、規則正しい生活を送る人が少なくなってきており、生活習慣が非常に乱れています。

 

また、食事習慣に関しても、共働き家庭が多くなり、冷凍食品、スーパーのお総菜、コンビニ弁当などを食べる機会が多くなっています。

ケーキや菓子パンなどの甘い食べ物もたくさん食べているお子さんが増えています。

このような生活を送ることにより、筋肉が過緊張状態になり、うつ症状を引き起こしています。

お医者さんは、そのような生活習慣や食事習慣を見直すことをほとんどせず、抗うつ薬を処方します。

私は、大人に投与しても副作用が多い抗うつ薬を、成長段階にある子どもに投与するのは反対です。

10代の子どもが、抗うつ薬を飲んで、20代、30代、40代になったとき、どうなるのか・・・

抗うつ薬の長期投与は、非常に危険です。

人生に大切なものをたくさん失う危険性があります。

 

私は、長期投与の影響で仕事、友達など大切なものを失いました。

皆さまのお子様がそんな人生を送ってほしくはありません。

当院の整体施術は小さいお子様でも受けることができる優しい施術です。

病院に行ってうつと診断されたお子様をお持ちのお母さま

整体でうつを改善させませんか?

 

女性のお客さまも安心して施術を受けられる整体院です

当院は完全予約制のため、施術中は、お客様と一対一になります。

初めての女性のお客様は少し不安という方もいらっしゃると思います。

当院は、実家の敷地内の離れの古民家でやっています。

外観は古いですが、施術場所は綺麗にリフォームしています。

トイレや更衣スペースもあります。

実家と整体院の距離は、徒歩1分ほどです。

また、施術中は、少し窓を開けるようにしています。

ただ、冬の時期は、気温により、窓を閉めることもありますのでご了承ください。

女性のお客様に安心して施術を受けて頂くよう努力していきますので、改善してほしい点などがありましたら、遠慮なくおっしゃってください。

即効性はありません。ですが、それが「強み」です。

当院の施術は、冒頭に述べたように、即効性がありません。

そのため、長年悩んでいるうつや不眠の症状が、

一度の施術で解決したり、急激に良くなることはありません。

「少しでも早く良くなりたい」

「早く元気な頃の自分に戻りたい」

「早く仕事や家事をバリバリこなしたい」

 

このように思われるのは当然ですし、普通です。

私も昔はそう思っていました。

「早くうつを治して、他の方と同じくバリバリ働きたい」

 

しかし、あなたが、うつや不眠などのお悩みに至るまでには、生活習慣や食事習慣が過度に乱れ、日常生活で無理を重ね続けてきたという背景があります。

それを解決するには、ある程度の時間は必要ですし、それが普通です。

 

ですが、大丈夫です。安心してください!

長年のお悩みが「急激に改善する」のと、「ゆっくり少しずつ改善する」では、長い目で見ると、「ゆっくり少しずつ改善する」のほうが、圧倒的に良いです。

なぜなら、人間の身体は、

「ゆっくり少しずつ改善する」ほうが、しっかり定着する習性があります。

逆に、急激に変化することは人間にとってあまり定着しない習性があります。

私がこの整体を受けたとき、本当に少しずつ変わっていきました。

「なんか、最近、朝の気分が良くなってきたな」

「最近、休みの日に外出できるようになってきたな」

「最近、夜、途中で起きることが少なくなってきたな」

それを、積み重ねていき、数か月経って振り返ると

「数か月前より、確実に元気になっている」

このような変化が人間にとっては、一番理想ですし、しっかりと身体に馴染みます。

 

何度もこのホームページで述べていますが、「即効性を求める」方は、申し訳ありませんが、当院とは合いませんので、病院などで治療を受けてください。

しかし、本当に、うつや不眠などの自律神経症状を根本的に解決したいと考えてるなら、一度、当院までご連絡ください。

体質を変える整体です

当院の施術は、人間の身体の自然治癒力を引き出す整体です。

うつや不眠などの自律神経症状で悩まれている方の多くは、心療内科以外にも複数の診療科に通院している方が多いです。

 

例えば、

更年期障害で産婦人科

過敏性腸症候群で消化器内科

アトピー性皮膚炎で皮膚科

花粉症で耳鼻咽喉科

腰痛で整形外科

 

それぞれの診療科でお薬をもらうと、多剤大量処方になりますし、通院代もかかります。

当院の整体は、体質を変える整体でもあります。

私自身も幼少期から、アレルギー性鼻炎に悩んでおり、一番効果の強い抗アレルギー薬を飲んでも効かず、ステロイドのお薬を飲んでいました。鼻の粘膜を焼くレーザー治療もしたことがあります。

それが、この整体を受けて1年くらいして、いつも春には花粉症で苦しんでいたのが、マスクをしていたら、薬をほとんど飲まずに生活することができるようになりました。

これは、私だけが感じているのではなく、この整体を受けている方の多くは、幼少期からの持病や自律神経症状以外のお悩みも改善しています。

人間の身体は、自然治癒力が働くと、様々な慢性疾患(めまい、頭痛、アレルギー疾患など)が改善していきます。

慢性疾患でお悩みの方は、是非一度、ご連絡ください。

お気軽にお問い合わせください。080-9120-4366営業時間月~金19時~21時 土日祝9時~21時

メールでのお問い合わせはこちら

良くなる過程で好転反応が起きることがあります

当院の施術を受けていただく前に、皆さんにお伝えしておくことがあります。

施術を受けていただくと、「好転反応」という一時的にお悩みの症状が悪化した状態になります。

これは、施術で過緊張の状態の筋肉を緩めることにより、体内に蓄積された毒素などが、身体の外へ出そうとするために、倦怠感、下痢、身体の痛み、吹き出物、食欲不振などが出ます。

 

好転反応は人により、全く異なります。

反応が強く出る人もいれば、弱い人もいます。

ただ、長年、大量の精神薬などを飲んでいる人は、好転反応が強くでる傾向にあります。

好転反応は、一時的なものであり、これを境に体質が改善していきます。

好転反応が起きた場合は、不安と感じる方が多いと思いますが、病院などに駆け込まずに、安静にしておけば、自然に治まります。

好転反応が起きて、不安なことなどがありましたら、いつでもご連絡ください。

 

精神医療の問題点

心療内科・精神科の主観的診断名の問題

今、このホームページを見られている方の多くは、心療内科などに通院して、お医者さんから、様々な病名を付けられていると思います。

「うつ病」

「自律神経失調症」

「神経症」

「パニック障害」

「不眠症」

「双極性障害Ⅱ型」

「適応障害」

 

これらの病名は、皆さんがお医者さんに初めて受診したときに、お医者さんに、今の悩んでいることを伝えたと思います。

例えば、こんな感じだと思います。

最近、憂鬱で、何をするにも億劫で、仕事にも行きたくありません。
寝つきも悪くて、寝れない日もあります。
たまに、些細なことでイライラしたりします。

 

これを聞いたお医者さんは、診断名を決めてお薬を処方します。

しかし、この診断は、お医者さんの主観的な判断で付けられます。

主観的な判断だと当たりはずれがあります。

これは、よく聞く話ですが、一人の自律神経症状で悩んでいる方が10人のお医者さんが診断すると、ばらばらの診断名が付けられるそうです。

A医師は「うつ病」

B医師は「自律神経失調症」

C医師は「双極性障害Ⅱ型」

D医師は「神経症」

E医師は「適応障害」

医療の分野で主観的に病名を付けているのは、精神医療だけです。

他の診療科はどうでしょうか?

他の診療科は客観的に基づいて診断名をつけています。

骨折したと思ったら、整形外科医は、必ずレントゲン画像を取ります。

画像を見たうえで、骨折しているかの有無を判断します。

決して、触診しただけで、骨折しているとは決めつけないです。

レントゲン画像という客観性に基づき、診断します。

内科でも、この人は太っているから糖尿病だと診断はしないでしょう。

必ず、採血をして、採血データという客観性に基づき、糖尿病かどうかを決めます。

心療内科の主観的診断は本当に恐ろしいです。

診断名を間違えると、薬の種類も違うわけです。

違う薬を投与されたら、効かないし副作用で苦しみます。

自律神経症状で悩まれている方は、お医者さんが付けた診断名はあまり気にしないほうが良いです

私自身も、色々なお医者さんにたくさんの病名を付けられました。

「うつ病」

「自律神経失調症」

「適応障害」

「神経症」

「双極性障害Ⅱ型」

「発達障害」

 

でも、こうして元気に楽しく生きています。

私と二人三脚で、自律神経症状を良くしていきましょう。

 

長引くうつは、双極性障害?発達障害?

このホームページを読まれている方の中にもおられるかもしれません。

抗うつ薬を長年飲み続けてきて、

一向に治る気配がない、むしろ、状態は悪化している。

それをお医者さんに相談すると、

「あなたは、うつ病でなかったんです。双極性障害Ⅱ型(発達障害)だったんです。」

と言われた方おられませんか?

これは、日本で多くの方がお医者さんから言われていると思います。

私自身も同じ経験をしました。

「あなたのうつの原因は発達障害にある、だから、あなたのうつは治らない。一生抗うつ薬を飲みなさい」

このような診断はあまり信用しないほうが良いです。

 

皆さんはあまり知らない方もおられると思いますが、抗うつ薬の長期投与による副作用は以下のものが挙げられます。

「躁転」

「浪費」

「焦燥」

「攻撃性」

「易怒性」

 

この副作用により、双極性障害の症状が出てしまいます。

 

それをお医者さんに言うと、お医者さんは薬の副作用に気付かず、安易に「双極性障害」の診断を下し、気分調整薬抗精神病薬を処方します。

結果、多剤大量処方の影響で、統合失調症発達障害などの診断が下され、「あなたの病気は一生治らない」と言われることになります。

 

皆さんはいかがですか?

もしかしたらそうかもしれないと思われる方は、一度ご連絡ください。

ご相談に乗ります。

3分診療の問題


「心療内科の先生は全然話を聞いてくれない」


当院に来られているお客様もよく言われます。

私自身も過去に同じ気持ちでした。

皆さんのお気持ちに非常に共感できます。

このような診察が多いのではないでしょうか。

先生「こんにちは、2週間たちましたが、体調はどうですか?仕事に行けてますか?睡眠は取れていますか?」

患者「仕事にはなんとか行けていますが、体調はあまり優れません、睡眠は夜中に何回も目が覚めます。」

先生「そうですか、夜中に何回も目が覚めるんですね。では、睡眠薬を追加しましょう。それで様子をみてください。では、次回は2週間後の8月20日の9時に来てください」

患者「分かりました」

このような診察が行われている心療内科が非常に多いです。

なぜ、このような3分診療の問題が起きるのでしょうか?

それは精神医療の医療システムに問題があります。

心療内科の領収証がある方は、精神療法という欄があるはずです。

そこに330点と書かれています。

これが、心療内科の収益の大半を占めます。

今の、医療システムでは、

 

「5分以上30分未満の診察で330点」

「30分以上の診察で400点」

 

 

になります。

つまり、5分の診察で多くの人数を診た方が、病院としては、収益が増えることになります。

だから、患者さんのお話しを聞くことが出来ないのです。

 

当院では、お客様のお話しをしっかりとゆっくりお聞きします。

初回のお客様は施術と問診で60~90分をお取りしています。

二回目以降も40~50分をお取りしています。

私は、悩みを吐き出すことは自然治癒力を上げることに必要だと考えています。

お客様の多くは、「伊藤さんとお話しをすると落ち着きます」と言われます。

仕事や家庭生活などのお悩みを私と一緒に解決していきましょう。

多剤大量処方の問題

心療内科に通院している方は、たくさんのお薬を飲んでいる方が多いです。

多くの人が3種類以上、処方されています。

これで治ればいいのですが、多くの方が治りません。

で、どんどん薬が増えていきます。

私も過去に多剤大量処方で苦しみました。

なぜ、このように薬が増えていくのでしょうか?

それは、精神薬には、耐性があるからです。

耐性とは、一定期間、精神薬を継続して服用すると、効果が徐々に減弱して、薬の効きが悪くなることです。

睡眠薬を飲んでいる方は、

「最初は、すごく効いてよく寝れたのに、今は、全く効かなくなって寝れなくなった。」

このような経験を持っている方は非常に多いと思います。

 

お医者さんに、睡眠薬の効きが悪くなったと相談したら、どんどん薬の量が増えていっていませんか?

この状態は、すでに「睡眠薬依存症」です。

今の医療システムでは、睡眠薬は3種類以上は処方できません。

だから、睡眠薬の効きが悪くなると、睡眠作用のある抗うつ薬抗精神病薬がどんどん追加処方されていきます。

軽い不眠で1錠飲んだ睡眠薬が、いつのまにか、雪だるま式に薬が増えていき、10種類20錠になるということは良くあります。

これが多剤大量処方です。

多剤大量処方でお困りの方は、是非、一度当院にご相談ください。

減薬時の離脱症状について

精神薬を一定期間服用した後、減薬をすると離脱症状が起こります。

離脱症状の症状として、

「不眠、頭痛、めまい、アカシジア、頻尿、下痢、便秘、身体の痛み、身体の冷え、パニック・・・」

西洋医学の分野では、離脱症状は何も解明されていません。

だから、多くの方が苦しんでいます。

私自身も離脱症状に苦しみました。

離脱症状があまりにひどくなり、一度、入院した経験もあります。

私がお客様に必ず言うことがあります。

「減薬は人体実験である」

 

例えば、100人の人が1年間、〇〇薬という睡眠薬を1mg服用したとします。

1年後、半分の0.5mg減薬したとします。

100人の方は、3パターンに分かれると思います。

「離脱症状がきつくて、寝たきり状態」

「離脱症状でしんどいけれども、なんとか日常生活を送れている人」

「特に離脱症状が出ていない人」

 

この3つのどれになるかは、お医者さんも分からないし、私も分かりません。

だから、減薬は、厳しい言い方にもなりますが、人体実験なのです。

本やインターネットなどで、この薬は離脱症状が少ないなどの情報がでていると思いますが、誰にも、離脱症状がどれだけでるのか、どんな症状が出るのか分かりません。

ただ、私の経験から言えるのは、離脱症状に苦しんでいる人は、

減薬量を微量にし、減薬期間を年単位ですべきです。

一気断薬は、命にも関わるので、絶対にしてはいけません。

当院には減薬で苦しんでいる方が多くおられます。

苦しくて苦しくて、涙を流す方もおられます。

私は、この離脱症状の問題に対しては、本当に精神医学の一番の問題であると思います。

 

この日本で、減薬に理解のある精神科医を見つけるのは非常に難しいです。

離脱症状を認めずに

「症状が再燃した」

「諦めて一生服薬してください」

「そんな量では離脱症状は起こりません」

 

などを言うお医者さんが非常に多いです。

私は、当院に来られるお客さまには、自分が経験した離脱症状をもとにアドバイスは行います。

当院の整体で離脱症状が多少緩和することもできます。

離脱症状でお困りの方は、一度、ご相談ください。

最後まで諦めないでください

漫画のスラムダンクの名言を知っていますか?

「諦めたらそこで試合終了です」

この言葉は、日本でうつや不眠などの自律神経症状で悩んでいる方、全員に伝えたいです。

自律神経症状で悩まれている方は、非常に多く、

「病院に行っても治らない、一生治らないかもしれない、もうどうしたらいいんだ・・・」

と嘆かれ、お医者さんに言われたように、薬を飲みながら、うまく付き合っていかないといけないのかなと思われている方も多いと思います。

私もそうでした。もう、諦めていました。

 

でも、最後の最後でもがいて、自分で調べて、自分の病気がどうしたら良くなるかを勉強しました。

結果、お医者さんに見放されても、整体と生活・食事習慣を見直すことで元気になりました。

 

このホームページは、他店の整体院のホームページとは全く違う構成になっています。

なぜなら、当院はうつや不眠などの自律神経症状でお悩みの最後の砦と考えているからです。

病院でお医者さんに、一生治らないと言われても、それはあくまで西洋医学の分野で治らないだけなのです。

あなたの身体の中にある自然治癒力を引き出せることができれば、人間は治るようになっています。

だから、諦めないでください。

私は、あなたが諦めない限り、とことんあなたに向き合います。

私と二人三脚で昔の元気な自分を取り戻しましょう。

 


当院のホームページを最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

少しでも、当院にご興味ある方は、お電話いただくか問い合わせフォームからご連絡ください。

よろしくお願いします。

お気軽にお問い合わせください。080-9120-4366営業時間 月~金19:00~21:00 土日祝 9:00~21:00

メールでのお問い合わせはこちら

京都市周辺で「うつ・不眠」でお困りのあなたへ

当院はうつ、不眠、パニック、自律神経失調症、双極性障害Ⅱ型、起立性調節障害などの自律神経症状のお悩みに特化した整体院です。このホームページを見ている多くの方が、心療内科などの病院に通院し、お薬を服用されていると思います。私は13年間、「うつ・不眠」に悩み苦しみ、20代、30代の貴重で大切な時期を失いました。お薬では何も解決しませんでした。当院は、私と同じように「うつ・不眠」で苦しんでいる人を一人でも多く救いたいとの思いで開院した整体院です。少しでも興味を持たれた方は一度ご連絡ください。