向精神薬の減薬・断薬にお悩みのあなたへ
~減薬カウンセリングのご案内~

はじめまして。「無痛整体未來堂」院長の伊藤伸一です。

当院は、【鬱(うつ)・不眠】に関するお悩みに専門特化した整体院です。

遠方のため、当院に来院できない方のために、電話を利用する減薬カウンセリングのメニューがあります。

未來堂に伺い相談したいんですが、遠くて行けないです。
遠方の方は、電話カウンセリングをご利用ください!

 

向精神薬の減薬・断薬の離脱症状でお困りの方にご利用頂いております。

関西圏だけでなく、最近は関東圏からのお問い合わせが増えています。

お気軽にお問い合わせください。080-9120-4366営業時間:9時~21時

メールでのお問い合わせはこちら


院長である私自身が、過去に13年間、鬱(うつ)・不眠で悩みました。

10種類17錠の多剤大量処方の状態から、減薬・断薬し、鬱(うつ)・不眠を克服しました。

その間に習得したメンタルヘルスの知識や経験をもとに、カウンセリングを行っています。

このような方はお断りしています。

「1~2回のカウンセリングで、長年の悩みを解消したい」

「生活習慣や食事習慣を改めることはしたくない方」

「急激な減薬・断薬の症状をなんとかしてほしい」

 

という目的をお持ちの場合。

大変申し訳ありませんが、当院とは合いません。

医療機関などへ行き、ご相談することをお勧めします。

 

 

どのようなことで悩んでいますか?

☑お薬を減薬する方法が分からない。

☑減薬をするとうつ・不眠が再発する。

☑辛い苦しい離脱症状に1年以上悩んでいる。

☑減薬に詳しいお医者さんがいなく相談できない。

☑減薬をすると倦怠感で仕事や家事が出来なくなる。

☑ベンゾジアゼピン系の常用量依存、常用量離脱で悩んでいる。

☑お薬の副作用か離脱症状なのか原因不明の体調不良が続いている。

 

どのようになりたいですか??

☑抗うつ薬に頼らず、健康な日常生活を過ごしたい。

☑睡眠薬に頼らず、ぐっすり眠りたい。

☑向精神薬を早く減薬・断薬したい。

☑仕事に早く復帰し、他の人と同じようにばりばり働きたい。

☑病気する前の健康な自分に早く戻りたい。


以上の項目に当てはまるものはあるでしょうか?


1つでも当てはまるものがありましたら、当院はあなたの為にあります。


その際は、是非、最後までこのページをご覧になってみてください。

向精神薬の減薬・断薬で悩んでいる方の最後の砦になると思います。

 

 

お客様の声
【約30名分を掲載中】

向精神薬の離脱症状でお悩み

埼玉県 A.Mさん(50代/主婦)

15年以上向精神薬の多剤大量処方で悩み、減薬時の離脱症状が出て悩んでいましたが、、、、、、

食生活や生活習慣を変えたら、体が回復し、不安感も消えていきました!!

詳しくはこちら!

うつ・不眠でお悩み

大阪府 T.Oさん(50代女性)

うつ状態で精神薬を長年飲んでも改善されず、体は弱る一方でしたが、、、

病院では全く聞けなかったことを話して頂き、とても頼れる存在になりました!!!

詳しくはこちら!

うつ・不眠でお悩み

大阪府 R.Hさん(40代女性/就労支援A型に通所)

薬を飲み続け、一体いつになったら治るのか見えないと悩んでいましたが、、

先生が減薬・断薬を体験されているので、親身になって話を聞いてもらえました!

詳しくはこちら!

うつ・パニックでお悩み

大阪府 氏名非公開(30代女性/主婦)

どうせ、誰に話しても理解してもらえないだろうと思っていましたが、、、

悩んだ事がない方では、到底理解ができない事も心底理解してくれるカウンセリングでした!

詳しくはこちら!

「10年間飲んでいたお薬を減薬できた!」

「4年ぶりに仕事に復帰できた!」

「学校にまた行けるようになった!」

などなど、、、

「お薬に頼らなくても、普通の生活を取り戻せました!」

そんな喜びの声を約30名掲載させていただいております。

是非、ご予約の際の参考にしてみてください!

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向精神薬の減薬・断薬がうまく進まない原因

当院は向精神薬を減薬・断薬したいあなたをを全力でサポートしたいと考えています。

減薬をすると、頭痛やめまいが起こり、しんどいです。
急激に減薬をすると、離脱症状が起こる可能性があります。ゆっくり減薬する必要がありますよ!

 

なぜなら、私自身が、向精神薬を減薬・断薬するのに非常に苦労し辛い経験をしたからです。


詳しくは、こちらをクリックしてみてください↓

 

 

現在、薬を服用している方、服用していない方、これから服用しようと考えている方に向精神薬を服用した際のデメリットをお話ししたいと思います。

向精神薬を一定期間服用した後、減薬・断薬をすると離脱症状(不快な身体的・精神的症状)が起こる可能性があります。


離脱症状の症状は以下の通りです。

不眠、頭痛、めまい

不安感、頻尿、吐き気

下痢、便秘、全身倦怠感

身体の痛み、身体の冷え

パニック発作、抑うつ感

 

西洋医学の分野では、離脱症状は何も解明されていません。

 

 

だから、日本で多くの方が苦しんでいます。

私自身も辛い苦しい離脱症状に苦しみました。

離脱症状があまりにひどくなり、一度、入院した経験もあります。

 

私がお客様に必ず言うことがあります。

「減薬は人体実験である」

 

 

例えば、100人の人が1年間、〇〇薬という睡眠薬を1mg服用したとします。

1年後、半分の0.5mg減薬したとします。


100人の方は、3パターンに分かれると思います。

・離脱症状がきつくて、寝たきり状態

・離脱症状でしんどいけれど、なんとか日常生活を送れている

・特に離脱症状がでていない

 

この3つのどれになるかは、お医者さんも分かりませんし、誰も分かりません。

 

 

だから、減薬・断薬は、厳しい言い方にもなりますが、人体実験なのです。

本やインターネットなどで、この薬は離脱症状が少ないなどの情報がでていると思いますが、、、

誰にも、離脱症状がどれだけでるのか、どんな症状が出るのか分かりません。

 

私の経験から言えるのは、離脱症状に悩んでいる方は、以下の2つを必ず守ってください。

1、減薬量を微量にし、減薬期間を年単位ですること

2、急激な減薬・断薬は命に関わるので、絶対にしないこと

 

離脱症状の問題は、精神医学の一番の問題であると思います。

日本で、減薬・断薬に理解のある精神科医を見つけるのは非常に難しいのが現状です。


病院で下記のように言われ、当院で嘆かれる方も多いです。

「症状が再燃した」

「諦めて一生服薬してください」

「そんな量では離脱症状は起こりません」

 

当院には減薬で苦しんでいる方が多数おられます。

苦しくて苦しくて、涙を流す方もおられます。

減薬の辛い症状を、お医者さん、家族、友人に言っても理解してもらえることは少ないのが、現状です。

対応してくれる医療機関がほとんどなく、今後も減薬の離脱症状で悩まれる方は増加していくと思います。

当院のカウンセリングについて

当院は、減薬・断薬されている方のサポーターになり、カウンセリングで応援したいと考えています。

減薬のことを相談できる方がいなくて悩んでいます。孤独で不安で、、しんどいです。
減薬・断薬の経験がある私に相談してみませんか。安心感を感じながら、減薬することは大切ですよ

 

減薬・断薬は、誰にも相談できず、理解されない環境だと孤独で不安で精神的に疲労してしまいます。

減薬の離脱症状は、現在医学では何も解明されていません。

離脱症状を緩和する特効薬もありません。

だから、日本中でたくさんの方が悲鳴をあげています。

 

お医者さんの指示通り、お薬を飲み続け、減薬しようと思ったら、激しい離脱症状に襲われてしまう。

わたしも、3年近くかけてゆっくり減薬し、断薬できました。

何度も失敗し、急性の離脱症状が出て、入院した経験もあります。

仕事を継続しながら減薬・断薬するにはどうしたら良いのか?

それだけを考え、数々の治療法を試し、たくさんの精神医学の本を読み、知識を得ました。

お医者さんと対等に話す位まで、お薬の勉強をし、生活習慣や栄養学を勉強しました。

 

結果、仕事を継続しながら、減薬、断薬することができました。

当院を開業してから、減薬に苦しむ方をたくさん見てきました。

微力でもいいので、力になりたいと思い、このカウンセリングを始めました。

私の経験から言うと、安易に減薬したいと考えても、ほとんど失敗します。

このカウンセリングは、私の経験や知識をどんどん伝えていきます。

私のアドバイス通りしていただければ、元気になります。

 

減薬は努力と根性でするものでもありません。

仮に、断薬できても、寝たきりだと意味がありません。

ある程度、日常生活を楽しみながら、減薬はするものだと思います。

 

当院のカウンセリングは、「何が何でもお薬をやめなさい」というカウンセリングは行いません。

お客様の考えや生活環境などを十分に考慮して行います。

カウンセリングは以下の内容を中心に行います。

服用されている薬の知識を習得

☑離脱症状を緩和させる方法のアドバイス

☑減薬中の不安感や孤独感、自己否定に対してのカウンセリング

☑減薬中の生活習慣、食事習慣のアドバイス

☑睡眠日誌を使い、不眠に対してのアドバイス

☑断薬後に再服用しないマインドを持つためのカウンセリング

☑減薬中の日常生活の過ごし方や社会復帰の相談

 

減薬の辛さを誰にも相談できず悩み続けるのはしんどいです。

悩んでもなかなか解決できないのが減薬の辛さです。

1人で悩まず、私とカウンセリングをしながら減薬を進めていきませんか。

 

当院のカウンセリングのゴールは断薬ではありません

 

仮に減薬・断薬できたとしても、また、しんどいことが起こり、再服用しては意味がありません。

 

生きていく上でしんどいことはたくさんあります。

しかし、、、

薬では何も根本解決しないです!

 

私自身も断薬後もしんどいことは日々あります。

しんどいことが起きても、再服用しないマインドを持つことが最終ゴールです。

私は、どんな形でもいいので、お客様が健康を取り戻し、幸せに生きてくれることが一番の望みです。

そのために、どんどん良い情報を提供し、お客様をサポートしていきます!

少しでもご興味ある方は、ご連絡ください。

※カウンセリングを希望される方は、必ず同意書に承諾のサインを頂きます。減薬は方法を間違うと、命の危険性もありますのでご了承ください。詳細についてはお問い合わせください。
※遠方の方は、電話カウンセリングも可能です。詳細はお問い合わせください。
※減薬に関するアドバイスは「思想の自由」という見解が厚生労働省から出ています。薬を処方するのは医師でしかできませんが、減薬相談は、医師や看護師以外でも法律的に可能です。院長はリハビリ専門職の国家資格を取得し7年目です。

料金・営業時間・アクセス

料金と場所を教えてください
カウンセリングは初回6,000円です。
場所は、京都市営地下鉄五条駅から徒歩5分です!
料金【電話カウンセリング】
¥6,000
¥5,000

営業時間

10:00~21:00

休業日

不定休
※カレンダー(赤色が休業日)をご参照ください。

当院へのアクセス

住所

〒600-8187 京都市下京区橋詰町148-3

最寄り駅

京都市営地下鉄五条駅南改札口5番出口より徒歩5分

京阪七条駅から徒歩12

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メールやLineでの無料相談も承っておりますので、まずはお気軽にご相談ください。

ご相談してから予約するか決めたいのですが、可能ですか?
大丈夫ですよ!メールやLineでもご相談可能です!

 

ご家族からのご相談も承っております。

減薬、断薬の離脱症状でお困りの方が多数利用されています。

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